クレディ・スイスについて アートに関する取り組み

アートに関する取り組み

クレディ・スイスはこれまでに様々な文化・芸術支援活動を行っていますが、その中でもアートへの支援は重要な活動の一つです。世界各地から集めたアート作品を当社オフィスで展示するなど、お客様にアートを身近にお楽しみいただけるよう、アート活動への支援、協賛を行っています。1824年に設立された欧州屈指の美術館であるナショナル・ギャラリー(ロンドン)やスイス最古の美術館であるベルン美術館への協賛もその活動の一部です。日本では毎年春に開催される日本最大級のアートフェアの一つ、アートフェア東京へ協賛し、高い評価を得ているアートを日本のお客様にお楽しみいただいています。アートに関する自社イベントも数多く行っています。

ベルン美術館

参加申込受付中

バーチャル アート セミナー

新型コロナウイルスはアート市場をどう変えるか?

~コロナ禍の現代アートとそのトレンド~

日本の現代アートコレクターの第一人者で横浜美術大学学長を務める宮津大輔氏による、コロナ禍のアート市場を分析するバーチャルセミナーを開催いたします。世界のアート市場は、アジア並びに中東産油国の旺盛な購買意欲に牽引され、新型コロナウイルス感染拡大前まで活況を呈していました。しかし新型コロナウイルスの世界的な流行によりその在り方は根本的に変わり、新しいアートの形が生まれつつあります。本セミナーでは、ウィズ/ポスト・コロナ時代のアート界について、またトレンドの変化の傾向を、宮津氏にご自身の経験、深い洞察、アートに関する最新情報を元に分析、解説していただきます。加えて3月10日(木)に開幕するアートフェア東京の概要もご紹介いたします。

ご参加希望のお客様は、以下よりお申し込みをお願い申し上げます。

日時:2022年2月17日(木)17:00-18:00

主催 クレディ・スイス プライベート・バンキング ( クレディ・スイス銀行東京支店  クレディ・スイス証券株式会社)

イベント申込フォーム

お申込みはこちら This link target opens in a new window
※クレディ・スイスプライベート・バンキングのサービスは金融資産約5億円相当額以上をお預け入れ頂ける方を対象とさせていただいております。

「アートフェア東京 2022」への
スポンサーシップ

クレディ・スイス ジャパンは、2022年3月11日(金)~13日(日)に東京国際フォーラムにて開催される国際的アート見本市「アートフェア東京 2022」への協賛いたします。(※3月10日(木)は招待制)

アートフェア東京は今年で16回目を迎えるアートフェアで、期間中、140 軒以上の多数のギャラリーが集結し、歴史的名作や新進気鋭の作家による現代アートの作品や骨董など、様々なジャンルのアートが展示・販売されるアートの一大プラットフォームです。大規模インスタレーションも展示をする予定であり、多くの来場者の皆様が楽しめる、アートイベントです。

https://artfairtokyo.com/

※入場者数

開催年

入場者数

2021

40,963

2020

-

2019

60,717

2018

60,026

2017

57,758

重要事項

本イベントへ参加される方の個人情報は、本イベントの運営・管理の目的にのみ利用させていただきます。本イベントに参加することにより、お客様は第三者からクレディ・スイスと取引関係が潜在的にある、もしくはあったものとみなされる場合があります。

また、本イベント中に撮影される写真やビデオ、録音等がクレディ・スイス グループ各社で使用される場合があることをご留意ください。個人情報の取り扱いにつきましては、クレディ・スイス日本のプライベートバンキング部門のホームページにあります各社の「法令等に基づく重要な方針・お知らせ」の中の「プライバシー・ポリシー(個人情報保護宣言)」をご参照ください。(https://www.credit-suisse.com/jp/ja/private-banking.html)

商号等:クレディ・スイス銀行東京支店                       
登録金融機関 関東財務局長(登金)第637号                          
加入協会: 一般社団法人金融先物取引業協会                   

商号等:クレディ・スイス証券株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第66号
加入協会: 日本証券業協会

  • 般社団法人日本投資顧問業協会                            
  • 般社団法人金融先物取引業協会
  • 般社団法人第二種金融商品取引業協会