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クレディ・スイスの概要
クレディ・スイスは、世界的な規模を誇る総合的な金融機関として、
そのグローバルな力を活用し、日本のお客様の資産運営における
あらゆるニーズにお応えします。クレディ・スイスの財務面の健全性と安定性は、自己資本比率(Tier 1)比率が最も高い金融機関の一つであるという事実でも裏づけられています。
クレディ・スイスについて
- 運用資産: 1兆2,295億スイスフラン
- 従業員数: 49,700人
- 設立年: 1856年
- 本店: チューリッヒ
- 自己資本比率(Tier 1): 18.1%*
2011年12月末日時点
(*) バーゼルⅡ
日本におけるクレディ・スイス
- 1959年 ファースト・ボストン(現クレディ・スイス)、日本政府による戦後初の国債海外起債で単独引受幹事を務める
- 1972年 ザ・ファースト・ボストン・コーポレーション東京駐在員事務所開設
- 1977年 クレジット・スイス(現クレディ・スイス銀行)東京支店 銀行免許取得
- 1985年 ファースト・ボストン証券会社東京支店開設
- 2000年 アンブロウズ・キャピタル・リミテッド東京支店(現クレディ・スイス・プリンシパル・インベストメンツ・リミテッド東京支店)開設
- 2006年 日本法人への移行にともないクレディ・スイス証券株式会社が営業開始
- 2009年 日本においてプライベート・バンキング業務を開始
堅実な業績
「2011年半ばに、当社はリスクおよびコストを積極的に削減する決定を行いました。これらの施策は、リスクを削減し、バランスシートを、顧客を重視した成長事業に主に利用することにより、新たな環境下において魅力的な収益を得ることを目的としています。これにより顧客および株主の利益のために高い収益を実現する当社の態勢は万全のものとなるでしょう。」
2012年2月9日 クレディ・スイス最高経営責任者 ブレイディ・ドゥーガン(Brady Dougan)
クレディ・スイスの財務と業績に関する詳細は、こちらをクリックしてください(新しいウインドウが開きます)(英語版またはドイツ語版のみ)
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クレディ・スイス銀行東京支店
クレディ・スイス証券株式会社
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